デザイナー志鎌英明氏が体現してきたユースカルチャー

やヴィンテージウェアへのバッグボーンを独自の

アプローチで再構築するブランド

"Children of the discordance"。

同レーベルと共同で製作したコンチョベルトは

クラッシュカウレザー、ハラコレザーをベースに、

特徴的な紺書の装飾でクラシックな

アメリカンカルチャーを彷彿させます。